切り絵

【告知】オンライン展覧会・ギャラリーサイト制作します!【web制作】

【告知】オンライン展覧会・ギャラリーサイト制作します!【web制作】

こんにちは!

今回はオンライン展覧会とギャラリーサイトのサービスについて
告知をしていきます。

目的

オンライン展覧会、ギャラリーサイトのサービスを作る目的について。

昨年からコロナの影響で展覧会が中止や延期を
そのため、オンライン展覧会、オンラインギャラリーサイトとして
会場に足を運ばなくても作品を見たり、感じたりできるサイトを作りたいと
思ったのがギャラリーサイトを作成しようと思いました。

みんなの切り絵展ではオンライン展覧会を定期的に開催していますが
サイドバーがあったり、1列で画像が表示されていたりと、
オンライン展覧会?と思うようなデザインだと感じております。
そのため、いまいちどデザインを見直し、一からギャラリーサイトを
作り直そうと決めました。

また、ここ数カ月でWeb制作の知識を身に着けたため
知識を生かして、サービスやサイトを作ろうと思っているのが
目的です。

サービス

どんなサービスになるかについて

オンライン展覧会

主に、アートギャラリーなどで開催されている展覧会を
ネットからでも作品が見られるように展覧会ページを構築し
閲覧できるサービスを提供します。

横スワイプ型

横にスワイプすることで作品を次々にスライドできる
サイトのサンプルです。

こちらがサンプルになります。

みんなの切り絵展で開催して展覧会を実際に
横スワイプ型で作って見るとこんな感じになります。

2021年 縁起物展・書初め展

鬼滅の切り絵展2020

夏の切り絵展2020

横スライド

横スワイプとボタンを押すことでスライドさせることができます。
こちらがサンプルになります。

キャプションも付けることができます。

横スライド 額縁付き

横スワイプとボタンを押すことでスライドさせることができます。
こちらがサンプルになります。

横スライド 額縁付き3カラム表示

横スワイプとボタンを押すことでスライドさせることができます。
こちらがサンプルになります。

立体的な空間で臨場感を味わえるようになっています
スマホ版での不具合が多いため修正しました。

スマホで見る場合画面を横にしてみてください。

縦スライド

縦にスワイプすることで
スライドさせることができます。

こちらがサンプルになります。

ギャラリーサイト(作品集)

みんなの切り絵展ではすでに、作品集のページが存在していますが
それとは異なる、新しいページを制作します。

シンプルデザイン

こちらがサンプルになります。

カスタマイズできる点
・ギャラリーのタイトル(みんなの切り絵展ギャラリー)
・ギャラリーのSNS
・キャプション

グリッドレイアウト

こちらがサンプルになります。

カスタマイズできる点
・ギャラリーのタイトル(みんなの切り絵展ギャラリー)
・ギャラリーのSNS

ポラロイド風

こちらがサンプルになります。

カスタマイズできる点
・ギャラリーのタイトル(みんなの切り絵展ギャラリー)
・ギャラリーのSNS
・題名

アルバム風

こちらがサンプルになります。

問題

オンライン展覧会やギャラリーサイトを作るにあたって問題について

盗作

昔から盗作の問題がありましたが
昨年も盗作で話題となっていました。

そのため、オンライン展覧会やギャラリーサイトを公開しても
盗作される可能性があります。

画像が保存をされないような対策を最大限に行います。
厳密にいうと
・右クリック禁止
・長押しでの保存禁止
を施します。

ただし、スクリーンショットについては対策の施しようがないため
オンライン展覧会やギャラリーサイトを制作するうえでの一番の問題でもあります。

著作権

オンライン展覧会やギャラリーサイトに限った話ではありませんが
何事にも著作権がつきものです。

具体的に、上記でも述べた盗作だったり、キャラクターの作品の販売など
考えられます。

ただ、みんなの切り絵展では販売などは行いませんが、
万が一そのような(盗作品や著作権を無視した作品のフリマアプリでの販売)作品が見つかった場合は、オンライン展覧会、ギャラリーサイトから削除します。

制作遅れ

現段階で依頼がどれくらい来るかわかっていないため
なんとも言えないのですが、あまりにも制作依頼が多いと
制作が遅れる可能性があります。

サイト運営、制作を1人で行っているため
限界がありあます。

制作依頼

オンラインギャラリー、オンライン展覧会の依頼を受け付けております。

現在、無料で制作を致します。
ただし、オンラインギャラリーは
作品を10点までとさせていただきます。

正式なサービスをリリースした際は
無料プランと有料プランで利用できるようにします。

有料プランについては現在考え中ではありますが
サブスクリプション方式を採用し月額料金にする予定です。

今後、詳しい方針などが決まりましたら
記事の更新もしくは、制作サービス専用のページを実装する予定です。